中国で段ボール入りの中華まんが売られていたのが、一時期問題になりましたよね。
しかし台湾から成田空港に持ち込まれた中華まんは、それよりも問題となる中華まんだったのです。
台湾出身の住所不詳、無職張の男性が、台湾から成田空港に持ち込んだのは、なんと覚せい剤約2キロが入った中華まん。
その男性、台湾の男から依頼され、報酬目的で運搬したと話しているようです。
様々な方法で海外から覚せい剤が日本に持ち込まれていますが、中華まんに隠して持ち込まれるのは、成田空港では初の手口だそうです。
しかし中華まん306個のあんを全て出し、ビニールで小分けした覚せい剤586袋を代わりに詰めていたそうですが、そんなに中華まんを持ち帰ったら、誰も何かおかしいと疑われると思わなかったのですかねー。
もうさいきん、引越業者の情報誌ばっかり見てますよ・・・
部屋もそうなんですけど、インテリアの雑誌とかも買い集めちゃって、ちょっとした趣味みたいになってます。
お金がもっといっぱいあったらなんて、何回思ったことか。でもいざ引っ越しちゃったら飽きちゃうかもしれないですね。
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